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日本語が読めない人はお父さんに読んでもらってね!
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PERSONA MUSIC LIVE&オフ行ってきたよー!
あっあー!!あああーー!
イゴールキタ!イゴールキタ!
すげえ!ベルベットルームに凄い人数収容されているよ!
マーガレットはエリザベスの存在につっこんでるけど、エレベータルームの方にマーガレットがいるのも不自然。というかマガレト、「星が欲しい」「刑死者だけに軽視しがち」とかゲームでは言いまくってるのにお仕事はクソ真面目なんだね!(ベルベットルームのはお仕事じゃないのかよ‥‥)
マーガレット&エリザベスの二人に気を遣っているイゴールに惚れるw
そんなかんじの諸注意の後、本編が始まる。

エレクトロニカver.ベルベットルーム(つなぎに使うのもったいないと思われる程の超良曲だと思ってる)の後、演奏者出そろって全ての人の魂の戦い!
キター!!ギター熱い!ギター!
『泣きのギター』という表現をいつどのような状況で使うのか分かってないが、俺はギターに泣かされた。
というか、ライブホールでこれだけの神曲を堂々と流して、聴いてってことに感動した。
楽器を正確に聞き分けることは出来ないけど、CDで聴くのとは音の成分が違ってた。それにつけても目黒神。
P3やり直そうかと思った。でも出来れば他の人にやらせてみたい。

以降あやふやだがP4オープニング『Pursuing My True Self』。歌手情報をあまり知らないので初平田志穂子さん。
"we are living our lives"
やっぱ生で聴くと凄い心に響くね。CDで編集されて、おおよそ完全版ってのを聴くのも良いけど、実際歌ってるってのを一緒に聴くっていうのが、ライブっていう意味なんだと今更ながら言葉の意味を分かった。でも本番で長くて早い英語のラップ、やっぱ辛そうだったー。
平田さんの曲は少しスローテンポな日常BGMが大好き。なかでも一番好きなのは『Signs Of Love』。歌詞に入るまでの前奏のじらしとそれに繋げて本当に期待通りの音をくれる出だし、途中のラップ調の低い声、そこらへん最高。
『Pursuing My True Self』が終わった後で平田さんがギターの人、御目黒神を紹介。もちろん俺は紹介されるまで気付かなかった。実物は確実にアルバムの近影より格好良かった。おお、初生ATLUS社員だ。なんか貫禄あるな、と雰囲気に流されて思った。

そしてLotus Juiceさん(個人名?)。最初はどの曲か一瞬分からなかったけどトリニティソウルのBGMのやつ。これはイイ!トリニティソウル見てた時より、音だけ聴けてあらためて良さに気付いた。ただもっとメロディアスに加工してるP3のBGMの方が好きかも知らん。
メジャーなラップしか聴かない人の意見だけど、ラップミュージックはもっとメロディアスなBGMを取り入れても良いんじゃないかと『Mass Destruction』とかを聴いて思った。やってる人からすれば起源とか考えたらそりゃラップミュージックとしての体をなして無いんじゃボケと思われるのかも知れないけど、俺は味の素が入った肝吸いが好きなんだ。添加物いっぱいで大脳を刺激して欲しいんだ。ということで作曲者の方々もラッパーも仲良くしてください。
ぶっちゃけ『DeepBreath DeepBreath』の輪廻転生ver.が流れると思ってなかったので滅茶苦茶嬉しかった。輪廻転生の中でも一番好きかも知れないけど、ライブでは流れないかな‥‥と思ってたので嬉しかった。

予想より長くなりそうなのでいったんUP。
レポートではなく、ライブ行った人しかわからない内容になってるのでご容赦を。
posted by Mi*(ミスター) | 16:19 | 感想:ゲーム | comments(0) | trackbacks(0) |
ささやき いのり えいしょう ねんじろ!
愛の定義が出来る話の流れになった際に
「愛は祈りだ」
と、舞城フリークスなら言っとくべきだと今更思った。
まぁでも、それは定義の話じゃなくてエセ詩人ぶった感じの耳障りの言い言葉だけど。


舞城さんの言った言葉を自分の歯で租借する。
自分はあまり『祈る』という行為を知らない。自発的に祈れないかも知れない。それでも人から「祈りなさい」と命令されたりすれば、自分の中の『祈り』イメージをかき集め、それっぽい心になって、『祈る』行動を起こすんだろう。
きっとその時の、祈る行為に達するまでにかき集めるイメージ、それが舞城さんのいう愛なんじゃないかとも思う。
祈りの目的は対象となる目標を達成させる為の支援行為なんだろうけど、でも自分の祈りと対象の間には明確な因果関係は見えなくて、人の願いを叶える神なんて尚更信じて無くて、しかし自分一人の意志を完全に対象の目標達成に捧げたい。
‥‥そう思う気持ちが、愛?

舞城さんの『好き好き大好き超愛してる』を読んで、自分の中の愛の定義に、『祈り』の要素が加わった。
異口同音に愛の話をする奴らなんて、みんな灰になってロストすればいい。と思った。
愛が足りないな。
posted by Mi*(ミスター) | 22:53 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
川はいいね。心が現れるよ。
会社の同期+いっこ下と長瀞(ながとろ)行ってきた。
川冷たかった!ラフティング楽しかった!肉と魚旨かった!
特にラフティングは、川下る前にインストラクタに散々脅されて帰りたくなってきた最中、荒川の上流、生々しいまでの自然をリアルに感じれたから感動した。
そういや俺、川が大好きだったなと今更思い出した。
ラフティングはみんなで漕ぐのが良いね。なんか凄いチームプレー感があって楽しい。

今頃筋肉痛が痛い。
ようやく指を動かすことは出来る位には回復したから、ここにその時の感動を書き記す。
2008/9/19
posted by Mi*(ミスター) | 22:04 | - | comments(11) | trackbacks(0) |
ディスコ探偵水曜日上巻 読了【ネタバレ無し】
当たり障りのない本の紹介と感想。

『ディスコ探偵水曜日』著:舞城王太郎
迷子捜し専門の探偵であるディスコ・アレクサンダー・ウェンズデイは探し当てた6歳の少女『梢』を引き取ることになる。
ある日、梢の体に17歳の梢と名乗る存在が入ってきて、肉体も成長を遂げる。17歳の梢が帰った後、6歳の梢は黄色くて酸っぱい『パイナップルトンネル』にいたという。
時を同じくして幕を開けるパインハウスでの名探偵揃いの推理劇。
名前がディスコな以上、ツイストを孕んだ展開は避けられない。
ディスコは、6歳の梢の魂を探し出せるのか?

--
取りあえず上巻読んだ感想。
豪華キャスト盛りだくさん!あの人も、あの人も出てくる!
そして、舞城さんの『今までとは違った』必死さを塗り込めるようなのが読める。それが良いところでもあり、逆に悪いところにもなってないか?


というのが上巻を読んだネタバレ無し感想。
舞城最初の一冊にはやたら分厚い事もあって勧めにくい。
ネタバレ無しだと紹介も感想もやりにくいと今し方知った。
posted by Mi*(ミスター) | 22:38 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
調布に行ってきた

調布パルコキター!
パルコ!パルコ!

http://www.e-1day.jp/morning/coffee/coffee_01.html
今日は曇っていたので鉄球は見えなかった。残念。
SEIYUとマクドナルドも見てきた。すっかり元通りになってた。


ねんがんの ディスコたんてい を手に入れたぞ!
あり得ないぐらい萌え絵の装丁だったので見つけるのに手間取った。てかこれも多分舞城さんのイラストだよな?多分そう。どことなく刀語時の竹さんのイラストを彷彿とさせた。何もフェアが無かったのは残念。福井まで行けば地元の本屋さんとか何かやってたんだろうか?
ついカッとなって他多数の本を衝動買いしてしまった。
中古本しか買わないルールを破ってしまった。まぁ‥‥いいか。
自分ルールをあっさり破れるのも大事ですって故・マザーテレサ様も言ってたし。しかしそれは違う意味なんだろうなぁ。ごめんなさい。マザーテレサ様。自分の弱さをごまかす為に引き合いに出してしまいました。

調布市の図書館で小説の書き方云々の本を読んできた。
‥‥知識が上がった!
舞城王太郎さんの本は品揃え凄かった。
本田透さんの本も自分が知らないやつが数冊出ていた。ホスィ。
posted by Mi*(ミスター) | 22:34 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
明日の予定
福井に行くのは妥協して、調布に行くことにした。
調布も言わずもがな、舞城の小説に良く出てくる土地。
福井行きの予定を途中まで立ててたが、wikipediaとか見てるうちに無性に虚しくなってきた。これは、移動手段を確保してないとしんどい目にあいそうな気がした。
そんな福井を目の前にして怖じ気づく本能的長寿タイプの俺は、日帰りで済むし電車の乗り間違えを起こしにくい近場の調布に行くことにした。

「お前にはまだ早い!」そんな白い犬の声がテレビから聞こえてきた。
調布か。おいしいラーメン屋とコーヒーの情報がゲイツの上位に出てきた。
posted by Mi*(ミスター) | 01:58 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
アバドンって聞き慣れすぎてしょぼく感じる
http://www.atlusnet.jp/topic/detail/622

ライドウ+ノクタンマニアクスて組み合わせ正直どうよ?
再販は凄く嬉しいが、ライドウと抱き合わせみたいになってるってのはちょっと気にくわない。
ただダンテ入り再販なのかどうか気になる。
これ買って、片方誰かに貸したりもしくはマニアクスだけ売られるような現象が起きるんだろうか。

てか、P4のアバドンが微妙にしょぼい。P3は打撃斬撃貫通耐性から割と初期スキル次第で物理ALL無効になったと思うが、物理耐性すらついてない…
posted by Mi*(ミスター) | 00:06 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
ナイトフィーバー
あまり好きではない村上春樹の短編集を読んでたら気になるのがあった。
象工場で象を作ってる人が、踊る小人の夢を見てその小人に会いに行く話だ。
この話がアーキテクチャか知らんけど、この話に近い踊る小人をモチーフにしている話を二つ知っている。一つは大久保篤でソウルイーター、もう一つは大槻ケンヂのアンダーグラウンドサーチライ。

17才の誕生日に、一晩で何人の人を殺せるか試してみたくて?八ツ墓村のコスプレを頼んでいたら品切れで襟の立ったジョントラボルタみたいなスーツしか無かったらしい。折しもその夜は土曜!フィーバーだ!踊れ!踊るんだ!

ということらしいが、どうも俺はその発言に違和感を感じる。何で17才の誕生日なんだ?普通に考えて、18才の誕生日直前ってのが、何かに突き動かされて人を殺したくなる時期だろ。17才最終履行の約1時間、その時間が一番若気に至れる時じゃないのか。と。
せっかくダブルのスーツを着た小鬼が、地獄の釜底で暴れまくってるんだ。
ノリが悪いぜ。とんだポテンツさまかよ。

とはいえ、踊る阿呆に見る阿呆。阿呆の質なら‥‥踊っている方が上だ。
やっぱりオーケンはそういう、普通の人と違ったことを考えているのが面白いな。と思いながら退社した。

後、福井行きたいと言いながら仕事入った。早く予定を決めてしまいたい。
posted by Mi*(ミスター) | 02:15 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) |
二日目がやばい
研修受けた直後はすぐにでも仕事に取りかかりたいくらいやる気出てたが、そんな簡単に出たやる気はやっぱり引っ込むのも早く、結局直帰した。

そんかわし明日は早く会社に行こう。そしてとっととファイル対応表を習ったばっかのUSDMではじめちゃん。
あと、今機能設計がぐっちゃぐちゃになってる奴もザクっとあげれると良いな。
それが明日15時までのタスクにしよう。
そうしよう。

あと、あんまり正しく生きるのもどうかと思った。あと2分で書けることではないのでここで終わりにしておこう。
早くUSDMが書きたい。webでマクロ組み込んであるひな形とか調べてみよう。どっかにあるかも。
posted by Mi*(ミスター) | 00:00 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) |
3ヶ月15分間なんでもいいから書いてみる
人間の細胞はおおよそ3ヶ月のサイクルで全部入れ替わるらしい。
3ヶ月間継続してやり続け、自分の身に習慣づける事を訓練しなさい、と今日の要求定義・仕様化セミナーで言われた。

前からなんか書き続けようかと思っていたけれども、人から(マンダムなオッサンから)言われると、悔しいが自分で思うより少しはやる気出た。
セミナーでは5分間でいいから何か書けと言っていたが、5分が物足りないので15分にしてみた。が、案外時間が足りない。というか遅筆。

さて、時間だ。夏休みはネット環境が無いのでいきなり妥協しそうな気がした。
posted by Mi*(ミスター) | 23:23 | 雑記 | comments(2) | trackbacks(0) |